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交通事故相談Cafe@大阪

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すべては交通事故被害者の利益のために!

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年中無休

代表者ごあいさつ

野村光恵 プロフィール

野村光恵

行政書士のむら事務所 代表

合同会社 櫻花 代表社員

資格

行政書士

大阪府行政書士会 西支部 副支部長

登録番号:11261449

会員番号:6147

著作権相談員

申請取次行政書士

 

宅地建物取引士

競売不動産取扱主任者

 

個人情報保護士

認定番号:1507-0700-0423号

 

二級知的財産管理技能士

 

 

ごあいさつ

ごあいさつ

当ホームページに来てくださり、誠にありがとうございます。大阪市港区で交通事故専門の行政書士をしております野村光恵です。

 

私は行政書士になる前に交通事故を2回経験しております。2回とも自転車に乗っていたときでした。

交通事故に関して当時はまだズブの素人でしたが、ネットで必死に検索して弁護士にも行政書士にも依頼や相談することなく全部自分で保険会社とのやりとりを経て、無事解決することができました。

とはいうものの、今ほどは情報があふれてはいませんでしたが、根気よくネットで調べたり書籍を買って勉強をしたのです。

 

しかし、そのときの保険会社への不安や不満は相当なものでしたなにしろ誰も交通事故での事務処理の仕方や保険会社とのやりとりなんて知っている人は周りに誰もいませんでしたから。

ネット上の少ない情報を頼りに独りで百戦錬磨の保険会社担当者とやりあったのです。

 

そういう状況が一度ならず二度までも・・・・・。

 

二度目の交通事故の直後に行政書士試験に合格し、行政書士としての専門分野を何にしようかと考えたとき、迷わず「交通事故」を選びました。

当時は交通事故業務をする行政書士はあまりいませんでしたし、今でも少数派だと思います。

 

現在、大阪の女性行政書士で交通事故を100%専門としている人は、知る限りでは私だけではないでしょうか。

 

当ホームページに来ていただいているあなたはきっと交通事故で身も心も傷ついていることと思います。当時の私のように・・・

その不安や不満を私どもの発信する情報などによって少しでも解消するお手伝いになれば、という想いでこのホームページを運営しています。

我々専門家が事故被害者にできること

突然の出来事である交通事故は、加害者であっても被害者であっても誰もやろうとして起こったわけではなく、「不幸なアクシデント」であることは間違いありません。

 

しかし、それによって後遺障害が残って、その後の人生が大きく変わることや最悪の場合は死亡事故もあります。

「元にもどるなら・・・」その想いは殆どが不可能です。

 

せめて傷ついた心や身体を正当に補償して欲しいという想いを実現するために我々専門家の知識やノウハウを提供したいと考えています。

 

当事務所は医師とのコミュニケーションのために必ず一緒に病院に同行いたします。

 

やはり患者という立場はまだまだ医師に遠慮する方が多くいらっしゃいます。その心細さは私どもが同行することによって軽減するとたくさんのお客さまにおっしゃっていただいております。

 

当事務所は後遺障害認定のために何が必要か?を医師との面談と実施でその実現を目指します。

 

医師の仕事は「治療して患者のケガや病気を治すこと」です。治らなかった後遺障害については関心があまりないです。

 

ましてや認定のために何が必要か?」ということについて医師はあまりご存知ありません。そこの理解と協力を医師にお願いすることが我々の役目です。

 

交通事故に遭って心と身体にダメージを受けて、その上さらに保険会社や後遺障害等でダメージの上塗りにならないように是非に御相談ください。大丈夫です、一緒にがんばりましょう。

経 歴

機内コックピットにて

子供の頃からの夢であったCAの試験で大韓航空に入社。しかし、配属は予約課へ。当初は疑問に思ったものの、結果的にはそのおかげで永く勤めることが出来たと思っています。

その後、ブランクを経て行政書士という職種を偶然に知ることになり、受験を決意して数年かかってようやく合格することが出来ました。

合格後すぐに開業して専門を交通事故業務としました。理由は自分が交通事故を経験していたからです。

私は2回大きな交通事故に遭っていますが、1回目はまだ行政書士でも何でもなく、一般の素人でしたが、ネット等で調べまくって自力で損保会社を相手取って100%満額を勝ち取ることが出来ました。(ちなみにケガは鎖骨遠位端骨折)

 

2回目の事故はなんと行政書士試験受験の5日後に、死んでいてもおかしくない程の事故に遭遇しましたが、医師達のおかげでこのように元気にしています。(ちなみにケガは顔面骨折、脳内出血、頸椎棘突起骨折、三叉神経麻痺など)

 

一時はICUに入るといった重篤な期間もありましたが、体調が落ち着いた頃、1回目のときと同様に事故の処理についてネットで情報収集をしようとしたところ、”交通事故案件が行政書士として扱うことができる”ことを知りました。

 

この体験が行政書士としての仕事として世間一般の方々が交通事故被害者となって泣き寝入りすることがないよう手助けになるのではないか?という想いから「自分の専門分野は交通事故にしよう!」と決めました。

 

交通事故は不幸なアクシデントです。誰も好んでする人はいませんが、それによって被害者が泣かされ泣き寝入りすることはあってはなりません。そのようなことのないよう、ひとりでも多くの方に被害に見合った正当な補償を確保していただきたいと思います。

そのためにこれからも日々勉強を重ねて少しでも心身の痛みを和らげていただけるよう精進してまいります。

 

交通事故被害者のみなさん、決してあきらめることなく是非に一緒に二人三脚で闘って正当な補償に繋げましょう。大丈夫ですよ。

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行政書士の先生を対象に交通事故業務の講義・教育など、所属する大阪府行政書士会をはじめ、他府県からの依頼を受け、多数回こなしています。

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